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2008/05/26

メガネのコーディネート実践編〜G・TRANCE featuring KAMURO(カムロ) その1

メガネと洋服をコーディネートして楽しめるのは、メガネを掛けているひとの特権です。

メガネをおしゃれにコーディネートするポイントは、テイストとカラー。手持ちのメガネと洋服のテイストとカラーを上手くコーディネートできれば、おしゃれ度アップ間違いなし!です。

日本のメガネブランドKAMURO(カムロ)のメガネフレームblume(ブルーメ)を起点としたトータルコーディネートのおすすめが、以下のリンクから見ることができます。

>>G・TRANCE ブログ「KAMUROが主役! パートⅠ」

メガネフレームのカラーとテイストを生かした コーディネートだけでなく、KAMURO(カムロ)のメガネフレームblume(ブルーメ)のキュートなテンプル(つる)のディテールも要チェックです。

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コメント

さくらヒロシ様

こんにちは。

カムロはサイドからみた姿が美しいと思います。

こんなにきれいなフレームを出すとは思いもし
なかったです。名古屋に取扱店がなく、カムロの
セルを通販で購入しようとしていた頃が、
なっかしいです。(世界の国旗シリーズなんか)


G・TRANCEの小坂さんのコ-ディネイトを
2回にわたって、拝見して、頭のてっぺんから足の
つま先までのおしゃれを考えるのが、より楽しく
なりました。

スイーツに見立てて甘辛のバランスを考えたり、
女性ぽさのなかに男性ぽさを加えの調和を気にしたり。

100人いれば100通りのおしゃれ。
これもまた、おもしろいですよね。

ところでアロハに眼鏡をコ-ディネイトは、
2本にしぼりました。でもどちらも良くて
決定に困っています(笑)

乳白色で、全体のバランスを調和させるのか、
ピンクで、上品且つ雅な雰囲気を醸し出すのか。
うれしい悩みです(笑)

hidebowさま

いつもコメントありがとうございます。返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。

KAMURO(カムロ)はショップ発のハウスブランドの強みでしょうか、メガネを掛けるひとのツボを押さえたデザインが多いように思います。

こういうメガネはいかがですか?おしゃれで楽しいですよ!・・・と、あたかもメガネが語りかけてくるような気さえします。

>>100人いれば100通りのおしゃれ。

確かにその通りですよね。メガネを買うひとも売るひとも「100人いれば100通り」なのでしょう。

「100通り」の中でも感性の合うメガネ屋さん、もしくは店員さんに出会えたら、メガネ選びはより楽しくなると思います。hidebowさまはすでに、感性の合うメガネ屋さんと出会っているようですね!

アロハに似合うメガネは、いよいよ2本に絞られたんですね。二者択一になるときは、たいてい真逆とまではいかないにしても、対照的な雰囲気・テイストになってしまうケースが多いと思います。

そんなときは着回ししやすいほうを選ぶのも、ひとつの方法でしょう。しかし、それではちょっと現実的過ぎてつまらないかもしれませんが・・・。

どうしても決めきれないなら、「大人買い」で両方ゲットしてしまいますか?(笑)

さくらヒロシ様

「大人買い」しそうかもしれませんよ(笑)


管理人さまのおっしゃるとおり、感性のあう眼鏡屋さん
のスタッフに出会えるか否かで、眼鏡選びの楽しさが
ガラッと変わってきます。

今回は初めてのケース(衣装に合わせる)ですから、時間をかけてしまいました。

眼鏡選びの決め手は、一つは全く信頼できる人からの提案だったこと。

もう一つは、ブログから伝わってくるインスピレーション。
この人に選んでもらいたいなと思ったことが、ドンピシャと当たったこと。

ともに共通しているのは、優しい感じに見えるの眼鏡であることです。

他人からみて、自分はどうなのかは、あまり意識してませんでした。

最近「優しい」雰囲気は、意図的に避けていたのですが、

自分の良い面を引き出してもらえるならいいかもしれませんね。

hidebowさまは、きっと自分ひとりでもメガネを選べるひとだと思います。だからこそ、新しい意識や雰囲気を提案してくれる店員さんの存在は、貴重なものになるのではないでしょうか?

極論かもしれませんが、hidebowさまには新しい提案ができない店員さんは必要ないとさえ言えるかもしれません。

しかし、誰が新しい提案をしても受け入れられるとは限らないでしょう。「全く信頼できる人からの提案だった」からこそ、hidebowさんは「意図的に避けていた」「優しい感じに見える眼鏡」を気に入ったんですね。

メガネ上級者になるほど「優しい感じに見える眼鏡」を避けてしまうひとが多いような気がします。いろいろなメガネを掛けこなしてきたひとが、「優しい感じに見える眼鏡」を掛けると、メガネのコーディネートの幅が広がってくると思います。

今回のメガネがアロハだけでなく、他のファッションにも活用できるメガネになるといいですね。ブログでの報告を楽しみにしています。

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