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2008年6月

2008/06/30

シックでキュートなフォックスシェイプのメガネ〜Francis Klein(フランシスクライン) + rosita(ロジータ)

京都市の女性用メガネ専門店rosita(ロジータ)にフランスのメガネブランドFrancis Klein(フランシスクライン) のメガネフレームが入荷しました。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

Francis Klein(フランシスクライン) のメガネフレームの特徴は、丹念に埋め込まれたスワロフスキーのクリスタルを始め、フレームのカラーや柄をオーダーできること。

今回、rosita(ロジータ)に入荷したFrancis Klein(フランシスクライン) のメガネフレームも、rosita(ロジータ)が独自にオーダーしたオリジナル。

今回のフランシスクラインは、ロジータのオーダーは、全体的に大人な感じです。

今まで、わりと「可愛い」系が多かったので、今回は、ちょっとシックにしてみました。

確かに、シックな仕上がりですが、大人にふさわしい、いい意味でのキュートさもあって、とっても素敵なメガネフレームに仕上がっていると思います。rosita(ロジータ)さんのセンスの高さを感じます。

黒ぶちメガネデビューしたい女性は必見〜Opticien Loyd(オプティシャン・ロイド)

黒ぶちメガネを初めて掛けるひと、特に女性はちょっと勇気がいるのでは?

黒ぶちメガネデビューしたい女性におすすめのメガネフレームが、東京・原宿のメガネ屋さんOpticien Loyd(オプティシャン・ロイド)のブログにアップされています。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

今回アップされているメガネフレームはOpticien Loyd(オプティシャン・ロイド)のオリジナルフレームOpticien Loyd(オプティシャン・ロイド)のオリジナルフレームは、トレンドを見事に取り入れながらも、やりすぎ感のない、ファッションの一部として掛けこなしやすい絶妙なデザインセンスが魅力だと思います。さらに、価格もリーズナブルなのがポイント。

黒ぶちメガネを掛けたい!というひとの気持ちと、黒ぶちメガネを掛けさせてあげたい!というメガネ屋さんの気持ちがマッチした、ナイスなセレクトだと思います。

大人の女性におすすめのメガネ〜G.B.Gafas MIAMISENBA

大人の女性のメガネ選び…私さくらヒロシにとって、最も大事な課題のひとつです。

メガネでもっとキレイに!かわいく!なりたい!…そんな女性におすすめの記事を見つけました。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

この記事には、以下のブランドのメガネフレームが掲載されています。

ブランドのセレクトはもちろん、各ブランドからチョイスしているフレームが見事!です。単にデザインだけでチョイスしたのではなく、メイク効果やマスカラをつけた際にまつげに当たりにくいものなど、女性のことをよく考えたセレクトが、素晴らしいと思います。

「眼鏡美人にしてほしい」と思ったあなたは、ぜひG.B.Gafas MIAMISENBAへ足を運んでみてはいかがでしょうか?

最後に、私さくらヒロシのブログの中から、大人の女性のメガネ選びにおすすめの記事をご紹介します。

レトロモダンな限定メガネ!〜YELLOWS PLUS vs continuer

日本のメガネブランドYELLOWS PLUS(イエローズ・プラス) と東京・恵比寿のメガネ屋さんcontinuerとのコラボによる【レトロモダン】なメガネがリリースされた模様です。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

まずはここで、メガネ用語解説を。【サーモント】とは、金属のリム(ふち)の上側にプラスチックのカバー?をかぶせたメガネのこと。さらに、この「プラスチックのカバー?」をブロー(blow…つまり、【眉】)と呼んでいます。

【サーモント】スタイルは、最近の【レトロモダン】ブームで再び脚光を浴びつつあるデザイン。一歩間違えると【おじいちゃん】風になってしまうのですが、「YELLOWS PLUS〜別注サーモントブロー限定生産〜」はカッコよく、まさに【レトロモダン】と呼ぶにふさわしい、デザインになっています。

しかも、「プラスチック部は通常タイプとは違うリアルセルロイドを使用。」という、こだわり(ちなみに、【通常タイプ】ではアセテートと呼ばれる素材が使われています)。「メタル部はマットゴール、マットシルバー」 なのも、大きなポイント。マット仕上げなことで、リアルセルロイドのブローが放つ輝きが、より引き立つことでしょう。

YELLOWS PLUS(イエローズ・プラス) のデザイン力と、continuerのセンスが見事にマッチした、すばらしいコラボレーションだと思います。

デザインにも仕上げにも妥協しないあなたへ〜JAPONISM(ジャポニスム)のメガネ

洋服と同じように、メガネも上質なものを身につけると、大人の魅力がアップします。デザインはもちろん、仕上げの良さにもこだわりたいものです。

デザインにも仕上げにも妥協したくない、大人のあなたにおすすめのメガネフレームが、日本のメガネブランドJAPONISM(ジャポニスム)のハイステージモデルJN-1001です。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

BRIO (ブリオ) 2008年 08月号 [雑誌]にも紹介されています。

シンプルさがカッコよさ〜starck eyes(スタルク・アイズ)

東京・自由が丘のメガネ屋さんBeaux yeux 自由が丘starck eyes(スタルク・アイズ)のメガネフレームP-0836 が入荷しています。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

シンプルさがかっこいいメガネフレームだと思います。記事のタイトル通り、「スタルクアイズの絶品」と言えましょう。

派手なデザイン・カラーのメガネフレームも多いフランスのメガネブランドAlain Mikli(アラン・ミクリ)ですが、シンプルなメガネフレームにこそ、Alain Mikli(アラン・ミクリ)のデザイン性の高さが現れていると思います。

上質なデザインのメガネは、あなたに上質な印象を与えてくれるはずです。「日常使いの眼鏡としてもオススメ」 なのはもちろん、【勝負メガネ】としてもおすすめです。

 

メガネフレームの生地のサンプル〜Mazzucchelli(マツケリー)

普段なかなか見ることのできないメガネフレームの生地がアップされています。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

世界最大級のメガネフレーム生地メーカーであるイタリアのMazzucchelli(マツケリー)社の新作のサンプルの写真が掲載されています。

さすがはMazzucchelli(マツケリー)!と言える、見事なデザインです。やはり、トレンドはシックなカラーに向かっているのかな?と思います。

この中から、次のメガネのトレンドが生まれるかもしれません。

横顔で勝負!の北欧メガネ〜prodesign:denmark(プロデザイン・デンマーク)

横顔で勝負!するのは、今のメガネのトレンドのひとつ。

横顔で勝負!できるメガネフレームの代表選手とも言えるデンマークのメガネブランドprodesign:denmark(プロデザイン・デンマーク)の新作メガネフレームが、東京・銀座のメガネ屋さん【めがね工房Kamuro銀座店】 に入荷しています。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

今回アップされているのは、prodesign:denmark(プロデザイン・デンマーク)のメガネフレーム5115/4021・5118/8521・5116/1212の計3本。テンプル(つる)のモチーフがポイントです。華やかさとかわいらしさが見事に合わさった、個性あふれる仕上がりです。

特に、ホワイトの5116/1212にブルーのグラデーションレンズをコーディネートしているのが、最高です。

レトロポップな小さなメガネ〜l.a.Eyeworks(エルエー・アイワークス)

レンズの小さなメガネには、レトロ感バリバリの本当にクラシカルなメガネが多いですが、ポップでかわいいものを見つけました。

名付けて、【レトロポップ】なメガネフレームをご紹介します。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

アメリカのメガネブランドl.a.Eyeworks(エルエー・アイワークス)のメガネフレームの中から、オーバルシェイプのLUCK2、ラウンドシェイプのSPOT2、スクエアシェイプのCUEの3つがクローズアップされています。

LUCK2SPOT2はチタン製なので、小さなレンズと相まって、ものすごく軽いメガネを作ることができそう。ポップでキュートなだけでなく、実用的にも優れたメガネフレームです。

2008/06/28

小さくってかわいいメガネ〜KAMURO(カムロ) Linda

日本のメガネブランドKAMURO(カムロ)のメガネフレームLIndaは、小さなレンズとキュートなカラーリングが魅力。

小さなメガネはいいことづくしなのですが、元々市場に出回っている数が少ないので、かわいいものを探すのは一苦労。小さなメガネを探しているひとは、要チェックです。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

ニューメガネブランドOPORP(オポープ)

日本のメガネブランドPROPO DESIGN(プロポ・デザイン)の新しいコレクションOPORP(オポープ)が、東京・青山のメガネ屋さんめがね工房kamuro 青山店に入荷しています。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

PROPO DESIGN(プロポ・デザイン)の新しい動きに注目です。

女性におすすめ!の黒ぶちオンパレード!〜KAMURO(カムロ)

黒ぶちのメガネをおしゃれに掛けこなしている女性は、とっても素敵だと思います。

黒ぶちもデザインによって表情は様々。正面は黒ぶちで、テンプル(つる)で個性を表現する…今っぽいメガネのおしゃれの楽しみ方ではないでしょうか?

「最近ご来店いただいた女性のお客様には「クロブチ」ばかり勧めてしまいます。


イカンイカンとは思いつつも、辞めれません。。。」

東京・青山のメガネ屋さんめがね工房kamuro 青山店スタッフのblogでは、こんな書き出しでオリジナルフレームKAMURO(カムロ)の黒ぶちメガネの数々が紹介されています。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>「本日のkamuro : 本日は黒だらけ。」

2008/06/26

メガネ工場見学ツアー〜J.F.REY boutique Tokyo

メガネ業界もグローバル化が進み、海外のメガネブランドのフレームが、日本で作られるケースが増えています。

ご存知の方も多いと思いますが、福井県鯖江市は世界にも有名なメガネ産地です。特に、チタン素材の加工やセル(プラスチック)のレーザーカットと呼ばれる技術などは高く評価されていて、たくさんの海外メガネブランドのフレームが、鯖江市で製造されています。

フランスのメガネブランドJ.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)も鯖江市でフレームを製造しているブランドのひとつ。J.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)の直営店【J.F.REY boutique Tokyo】のスタッフが、J.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)の社長レイ氏とともに工場見学に行った様子が、J.F.REY boutique Tokyoのブログに2回にわたり紹介されています。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

とても興味深く、拝見させていただきました。貴重なレポートをアップしていただいた【J.F.REY boutique Tokyo】さま、ありがとうございます。

BOZの新作メガネフレームを特別公開!

フランスのメガネブランドBOZの新作メガネフレームの画像が、BOZの直営店のブログにアップされています。

>>「モザイクなし - J.F.REY boutique Tokyo(ジェイエフレイ) - Yahoo!ブログ」

立体感あふれるデザインが魅力的。目元やお顔のリフトアップ効果抜群!でしょう。

もちろん、BOZならではのポップなカラーリングも見事。

インパクトあるデザインですが、レンズのサイドにリム(ふち)がなく、テンプル(つる)にも【抜き】が入っているため、重くなりすぎずないので、思いのほかサラッと掛けられそう。

ちなみに「入荷に関しましては、8月か9月ごろではないかと思います」とのことですので、しばしお待ちあれ。

度付きもオッケー!なビッグサングラス〜OLIVER PEOPLES (オリバーピープルズ)

サングラスに度を入れる場合には、少なからず向き不向きがあります。度付きサングラスに不向きなのは、レンズのカーブが深いもの。

「だけど、今のサングラスはレンズのカーブが深いものばっかりじゃない?」って、思ったひともいるのでは?実は、その通りなのです。

今流行のビッグサングラスは、レンズのカーブが深いものが大半。つまり、ビッグサングラスに度を入れることは結構難しいのです。

度付きじゃなければだめだけど、ビッグサングラスを掛けたい!…そんなあなたにおすすめなのが、アメリカのメガネブランドOLIVER PEOPLES (オリバーピープルズ)のサングラスAURAとCONTESSAです。

度を入れやすくって、かつデザイン性が高いサングラスは、なかなかありません。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>「G・TRANCE ブログ  サングラスです!」

この大きさで、度付きレンズが入るサングラスフレームは貴重ですよ☆


2008/06/24

レトロモダンなメガネの元祖?〜CUTLER AND GROSS(カトラー&グロス)

今のメガネのトレンドのキーワードのひとつは【レトロモダン】。その代表選手はウェリントン・シェイプのセル(プラスチック)フレームです。

中でも、イギリスのメガネブランドCUTLER AND GROSS(カトラー&グロス) の0692は、「現在、未だ続いているウェリントンブームのオオモト的存在の一つは、このモデルではないかと・・・」言えるでしょう。

あらためてCUTLER AND GROSS(カトラー&グロス) の0692を見てみると、落ち着いた雰囲気の中にもシャープさを兼ね備えているあたりが、まさに【レトロモダン】を象徴している感じです。

コテコテ感・やりすぎ感になりがちなウェリントン・シェイプのセル(プラスチック)のメガネフレームを、サラッと上品に掛けられそう。大人なあなた、もしくは大人っぽく見せたいあなたにおすすめの一本です。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>眼鏡屋eye'l'wear  カケテミタ 第5弾CUTLER AND GROSS(カトラー&グロス) の0692のクリアとべっ甲柄の2色が紹介されています。

小ぶりと大ぶり・・・どっちにする?〜BEAUSOLEIL(ボーソレイユ)のメガネ

東京・国立のメガネ屋さんSTRUTに、フランスのメガネブランドBEAUSOLEIL(ボーソレイユ)の新作セル(プラスチック)フレームが入荷しました。

詳しくは以下のリンクからどうぞ!

>>STRUT Blog「SHAGなメガネ」「ボーソレイユが入荷してきました!」

小ぶりのフレームでかわいくキメるか?大ぶりのフレームでガツっとキメるか?悩みどころです。どちらにしても、BEAUSOLEIL(ボーソレイユ)ならではのセル(プラスチック)生地の美しさが最高です。

2008/06/23

GOING UNDERGROUND(ゴーイング・アンダーグラウンド)の松本氏のメガネ〜EFFECTOR

シンプルながらも存在感溢れるデザインEFFECTOR(エフェクター)サングラス【fuzz】ファズ

今をときめく日本のバンドGOING UNDERGROUND(ゴーイング・アンダーグラウンド)の松本氏愛用のメガネは、日本のメガネブランドEFFECTOR(エフェクター)のfuzzというモデルとのこと。

詳しくは以下のリンクからどうぞ!

>>◆◇◆ Chuckle's Cellar Blog ◆◇◆「◆GOING UNDER GROUND◆」

ウェリントン・シェイプのメガネをバッチリ掛けこなしています。

これぞ、レトロモダンなスタイルのお手本と言えるでしょう。

YELLOWS PLUSの新作と定番

日本のメガネブランドの新作が、神奈川県川崎市・武蔵小杉のメガネ屋さん【メガネのオーサカ】に入荷しています。

セル(プラスチック)のメガネフレーム2型のどちらも、顔にきれいになじみそうなデザインに仕上がっています。

定番モデルのブロータイプも美しい仕上がり。

詳しくは以下のリンクからどうぞ!

>>メガネのオーサカ オフィシャルブログ「YELLOWS PLUS 新作入荷!!!」

【お詫び】
※記事のタイトルが抜けていたため、08/6/23 15:13に追加しました。
※メガネのオーサカへのリンクが抜けていたため、08/6/23 15:13に追加しました。
不備がありましたことを深くお詫び申し上げます。

レパード柄のメガネはいかが?〜lafont(ラフォン)

神奈川県川崎市・武蔵小杉のメガネ屋さん【メガネのオーサカ】にフランスのメガネブランドlafont(ラフォン)のメガネフレームが入荷しています。

詳しくは以下のリンクからどうぞ!

>>メガネのオーサカ オフィシャルブログ「lafont 新規入荷しました!!」

lafont(ラフォン)のメガネフレームの中から、RococoとNikiの二本がピックアップされています。どちらも、顔にスッとおさまりそうなサイズ感。特に、Rococoのレパード柄が素敵です。

【お詫び】
※メガネのオーサカへのリンクが抜けていたため、08/6/23 15:13に追加しました。
不備がありましたことを深くお詫び申し上げます。

2008/06/22

KATAのサングラス【WOOD】シリーズ

愛知県・名古屋市のメガネ屋さんG・TRANCEのブログに、アメリカのメガネブランドKATA(カタ)のサングラス【WOOD】シリーズがアップされています。

>>G・TRANCE ブログ  お客様と新作サングラスのお知らせ! 

KATA(カタ)のサングラス【WOOD】シリーズには、文字通りクルミや楓などの木が使用されています。今のエコな時代には、木のような天然素材が今後メガネ・サングラスのトレンドのひとつになっていくのかもしれません。

KATA(カタ)のサングラス【WOOD】シリーズは、木を前面に押し出すというよりも、よーく見たら木だった…というくらいに、きれいかつ上品なデザインに仕上がっています。

以前から上品かつ独創的なデザインを最新の技術で仕上げてきたKATA(カタ)ですが、木という素材がKATA(カタ)の手にかかるとこんなすばらしいものになるんですね。

黒?グレー?さあて、どっち?〜OWL(オウル)

以前から気になっていたのですが、なかなかご紹介ができていなかったサングラスがあります。それは、日本のメガネブランドOWLです。

>>纒のパンセ: FANTASTIC!

程よいサイズとボリューム感が絶妙。しかも、リーズナブル。

東京・下北沢のメガネ屋さん【纒 matoi optical】のブログでは、黒とグレーが取り上げられています。どちらか選ぶなら、黒がおすすめ!と思いましたが、サラッと掛けられそうなグレーも魅力的。

あなたなら、どちらを選びますか?

OWLのメガネ・サングラスをもっとチェックしたい!というあなたには、以下のリンクがおすすめ!

>>matoi-optical.cocolog-nifty.com > OWL オウル

纒 matoi opticalさんが作ったフォトカタログ。ほかのブランドも合わせてチェック!)

theo(テオ)の名作メガネフレーム〜纒 matoi optical

スクエアシェイプが今のメガネのトレンド。しかし、最近、丸みのあるシェイプのメガネフレームが復活の兆しを見せているのでは?

東京・下北沢のメガネ屋さん纒 matoi opticalにベルギーのメガネブランドtheo(テオ)のメガネフレームburtが入荷しています。

目元を優しく囲うようなきれいなレンズシェイプなのですが、「お顔に乗せた時に目尻がキュッと上がる感じ」になっているラインがポイント。さらには、アーチ上のブリッジ(レンズとレンズをつなぐ部分)が鼻筋をきれいに見せてくれるはず。

「何年経ってもいつ見ても良いモノは良いですね。」というコメントには同感!

 

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>纒のパンセ: テオのエースが入荷です。1

2008/06/19

四角いメガネはもう飽きた?〜KAMURO(カムロ)

京都市のメガネ屋さんoogley raconter(オーグリーラコンテ)のブログに日本のメガネブランドKAMURO(カムロ)のメガネフレームが紹介されています。

詳しくは以下のリンクからどうぞ!

>>「[新製品][ロジータ][KAMURO(カムロ)] やー、可愛いなあ。」

四角いレンズのメガネフレームが全盛の中、楕円形の柔らかなシェイプが新鮮。両サイドとブリッジ(レンズとレンズをつなぐ部分)にほどよいボリューム感があるので、顔の印象がぼやけてしまう心配はなさそう。

かなり縦幅の広いテンプル(つる)なのですが、丸のモチーフと「抜き」が多用されているので、軽やかでかわいらしい印象を与えてくれます。

女性らしさ、かわいらしさを演出したいひとにおすすめのメガネフレームです。

2008/06/18

Jimmy Choo(ジミー・チュウ)のサングラスがデビュー!

【世界中のセレブリティや、エレガントな女性達から愛されるグラマラスなシューズ&バッグメーカー】Jimmy Choo(ジミー・チュウ)初のサングラス・コレクションが、2008年春夏シーズンから登場しています。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>ジミー チュウ初のサングラス・コレクション登場  写真2枚  ファッション ニュースならMODE PRESS powered by AFPBB News

70年以上の歴史を誇る高級アイウェアメーカー「サフィロ グループ(Safilo Group)」とのコラボレーションにより実現したコレクションは、70年代や80年代のヴィンテージフレームから得たインスピレーションに、モダンなディティールを効かせ、グラマラスで洗練されたスタイル。大胆なカラーコンビネーションや、細部に施されたジミー チュウのロゴが、夏のスタイルを彩ってくれる。
ジミー チュウ初のサングラス・コレクション登場  写真2枚  ファッション ニュースならMODE PRESS powered by AFPBB News

大人な黒ぶちメガネ〜OLIVER PEOPLES(オリバー・ピープルズ)

大人な感じの黒ぶちメガネ、優しい雰囲気の黒セルメガネをお探しのあなたにおすすめのメガネフレームを見つけました。

アメリカ・ロサンゼルスのメガネブランドOLIVER PEOPLES(オリバー・ピープルズ)のCarusoです。

柔らかなラインやほどよいボリューム感がたまりません。

詳しくは以下のリンクからどうぞ!

>>crystalmore optical「OLIVER PEOPLESの新作セル」

2008/06/10

定番メガネフレームに注目!〜Alain Mikli(アラン・ミクリ)

フランスのメガネブランドAlain Mikli(アラン・ミクリ)のメガネフレームが、東京・成城のメガネ屋さんINSpiRAL(インスパイラル) 成城眼鏡店に大量入荷しています。

詳しくは以下のリンクからどうぞ!

>>INSpiRAL(インスパイラル) 成城眼鏡店「アランミクリ新作&新色&傑作!大量入荷でございま〜す!」

中でも私さくらヒロシが注目するのは、定番的なモデル。一見、派手さがないモデルにこそ、Alain Mikli(アラン・ミクリ)のメガネフレームの真髄が見られます。

>>「「A0421」&「A0422」!
老若男女問わず、そしてワールドワイドに支持され続けている傑作中の傑作!
アランミクリのコレクションにおいても稀に見るロングセラーで、約8年前に発表されて以来、未だその勢いに止まる気配は感じられません!」

>>「「A0705」!
日本による企画から誕生した、アランミクリの超正統派スクェアタイプシリーズ!
透明感のある表面の生地から裏面の格子柄がうっすら浮かび上がる様は、実にゐと をか〜し!」

個性的なデザインや華やかな色使いもAlain Mikli(アラン・ミクリ)のメガネフレームの魅力・・・そう思っているひとも多いはず。

しかし、私さくらヒロシとしてはAlain Mikli(アラン・ミクリ)のメガネフレームの魅力は、定番モデルこそ堪能できると思います。絶妙な強弱のついた美しいラインや、それを生かす細部の仕上げこそが、Alain Mikli(アラン・ミクリ)のメガネフレームの真骨頂と言えるでしょう。

2008/06/09

テンプル(つる)がない!鼻だけで掛けるメガネ~KAMURO(カムロ)

メガネは鼻と耳で掛けるものです。ところが、なんと!鼻だけで掛けるメガネがあるんです!

詳しくは以下のリンクからどうぞ!

>>本日のkamuro「本日は…。」

日本のメガネブランドKAMURO(カムロ)のメガネフレームFINCH(フィンチ)には、テンプル(つる)がありません!

どうやって掛けるのかというと・・・「ブリッジ部分のつまみをチョイとつまむとパッド部分が稼働し、 ノーズパッドだけでをお鼻を挟み込む仕組みとなっています。」とのこと。

これなら耳が痛くならないでいいかも!・・・って思ったひともいるかもしれません。しかし、あくまで「メガネコレクターの心をくすぐる1本」と思っていただいたほうがいいと思います。

クラシカルな雰囲気がたまらないのKAMURO(カムロ)メガネフレームFINCH(フィンチ)。大人の男性がポケットからさりげなく取り出して、サッと掛けてみせる・・・そんなシーンを想像してしまいます。

2008/06/07

SOLID BLUE(ソリッド・ブルー)2008SSメガネフレーム第一弾

日本のメガネブランドSOLID BLUE(ソリッド・ブルー)の2008年春夏の新作メガネフレームが、全国のメガネ屋さんに並び始めました。

今回リリースされたのは、以下の3つのメガネフレーム・・・

>>【S-125】 サーモントスタイル
>>【S-129】 ベーシックなウェリントセルフレーム
>>【 S-130】 逆台形がクールなセル 

いずれのモデルも今まさにトレンドのレトロモダンなテイストを、SOLID BLUE(ソリッド・ブルー)らしく「"やり過ぎない”こだわり」で仕上げられています。

トレンドを取り入れつつも、メガネが主張しすぎない感じがいいですね。このさじ加減がSOLID BLUE(ソリッド・ブルー)の魅力だと思います。

詳しくは以下のリンクからどうぞ!

>>プレス日記 気分はハスキーときどきブルー「ソリッドブルー新作 第一弾発売です!」

2008/06/05

家メガネvs外メガネ

「家メガネと外メガネって分けたほうがいいですか?」・・・こんな質問に私さくらヒロシが答えました。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>「家メガネと外メガネって分けたほうがいいですか?」([ 教えて!専門家 ] |女子部 [仮] −男子禁制!女子極めサイト−」)

イザ!女子部 [仮]内の「教えて!専門家」では、メガネに関する質問を募集中です。私さくらヒロシがお答えします。

ご質問は以下のリンクからどうぞ!

>>「応募受付フォーム [ 教えて!専門家 ] |女子部 [仮] −男子禁制!女子極めサイト−」」

※「質問希望の専門家の名前」から「さくらヒロシ」をお選びください。

2008/06/03

【本物】の黒ぶちメガネ〜泰八郎謹製

プラスチック製のメガネフレームは、一般に【セルフレーム】と呼ばれています。

【セル】とはセルロイドの略です。しかし、現在ではセルロイド製のメガネフレームは少なく、【セルフレーム】と呼ばれているメガネフレームの大半はアセテートという素材が用いられています。

メガネがファッションアイテムとして認められるようになってきた昨今、セルロイド製のメガネフレームの魅力が再認識されています。

今回ご紹介する、日本のメガネブランド【泰八郎謹製】のT-104は、セルロイド製のメガネフレームの魅力が再認識されたきっかけと言っても過言ではありません。

【泰八郎謹製 T-104】は、クラフトマンシップにあふれた手作りの逸品です。アセテート製のメガネとは異なる、セルロイドの色の深みや艶を堪能できます。まさに【本物】の黒ぶちメガネと言えるでしょう。

crystalmore optical「めがねの壷 本物とは何か?」で、【泰八郎謹製 T-104】は次のように語られています。

>>「いつの時代でも、スタンダードとして受け入れられ、常に新しいファンを作り続けているこの銘品は、"本物"として認定できる1本では、ないでしょうか?」

【泰八郎謹製 T-104】が【本物】の黒ぶちメガネと言える理由は、素材や仕上げのよさだけではありません。メガネのトレンドの流れが早くなったなか、「10年に渡り型を変えず販売、生産を続け愛されている」ことこそ、【泰八郎謹製 T-104】は【本物】の黒ぶちメガネと言える理由なのだと思います。

【泰八郎謹製 T-104】はトレンドだけに流されず、自分なりのおしゃれを確立したい【大人】のあなたにおすすめのメガネフレームです。

【泰八郎謹製 T-104】の存在感がありながらも柔らかく顔になじむラインや、セルロイドならではの色艶は、【大人】のあなたを優しく上品な印象に見せてくれるでしょう。

詳しくは以下のリンクからどうぞ!

>>crystalmore optical「めがねの壷 本物とは何か?」

2008/06/02

クールでスタイリッシュなレトロモダンメガネ〜SOLID BLUE(ソリッド・ブルー)

レトロモダンなメガネ、中でもウェリントン・シェイプのセル(プラスチック)フレームは、今がまさにトレンドと言ったところ。

数々のブランドがウェリントン・シェイプのメガネをリリースしていますが、微妙なニュアンスにこだわって選ぶのが、みんなに一歩差を付ける秘訣です。

ウェリントン・シェイプはいわばメガネの基本形なのですが、レンズの上下幅が大きいために、顔の印象が重たくなって、よくも悪くも野暮ったい感じになりがち。それが、今のトレンドとも言えるのですが、いかにも【メガネキャラ】になりがちなので、トータルコーディネートが難しいところだと思います。

もっとサラッとレトロモダンなメガネをコーディネートに取り入れたい…そんなあなたにおすすめなのが、日本のメガネブランドSOLID BLUE(ソリッド・ブルー)の新作メガネフレームSOLID-129です。

ウェリントン・シェイプを踏襲しながらも、ボリューム感とシャープさとのバランスが絶妙で、【クール&スタイリッシュに…】というSOLID BLUE(ソリッド・ブルー)のブランドコンセプト通りの仕上がりです。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>やっと来たーっ!! - メビウス&クラインの無限大ブログ

欧米人がサングラスをカッコよく掛けこなせる理由とは?〜Frency&Mercury Eyewear(フレンシー&マーキュリー・アイウェア)

欧米人がサングラスをカッコよく掛けこなせる理由は、鼻が高いことだけではありません。目と眉との間が狭いことも、その理由のひとつなのです。

欧米人が今トレンドのビッグサングラスを掛けると、眉がきれいに隠れます。そのことが、サングラスを掛けた姿をよりカッコよく見せてくれるのです。

欧米人のようにカッコよくサングラスを掛けこなしたいあなたにおすすめなのが、日本のサングラスブランドFrency&Mercury Eyewearのサングラス【No,Darling】。「日本人の眉に重なるようにデザイン」されているのがミソ。このこだわりは、ほかのブランドには見られないものです。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>恵比寿の提案型眼鏡店NH2オーナー日記。 : 『心を鼓舞するサングラス』Frency&Mercury eyewearの人気カラー再入荷のお知らせです! - livedoor Blog(ブログ)

オーダーメイドメガネ〜GLASS VALLEY MAIN STORE(グラスバレ メインストア)

島根県松江市のメガネ屋さんGLASS VALLEY MAIN STORE(グラスバレ メインストア)は、5月30日にリニューアルオープンしました。

リニューアルオープンの目玉は、メガネフレームの製作工房。セル(プラスチック)フレームをオーダーメイドで作ることができるのです。店内に工房まで構えてオーダーメイドメガネを扱っているメガネ屋さんの存在は、大変貴重だと思います。

自分だけのオリジナルデザインのメガネが欲しいひとはもちろん、メガネのサイズに悩んでいるひとにも、オーダーメイドメガネはおすすめです。

本格的なオーダーメイドメガネの受付は9月からですが、サンプルの中からデザインを選ぶ【カスタムオーダーフレーム】の先行販売しています。

【カスタムオーダーフレーム】とは…

1 店内にあるサンプルからフレームのデザインを選びます。

2 サイズを測り、フレーム・レンズのサイズを決めます。

3 カラーバリエーションの中から色を選びます。一色のみの限定カラーもご用意しております。

glasses valley matsue blog: 今日から俺は

完全フルオーダーも魅力的ですが、サンプルの中からデザインを選ぶだけでも、満足度の高いメガネが手に入るのではないでしょうか?むしろ、サンプルがあった方が自分好みの形を選びやすい…そんなひともいるかもしれません。

先行販売の【カスタムオーダーフレーム】は、薄型非球面レンズ込みで¥25,200とリーズナブルな価格も魅力的。限定100本・6月22日までの受付となっていますので、気になるひとは早めのチェックがおすすめです。


詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>メガネぶログ@GLASSES VALLEY MAIN STORE: グラスバレ メインストア 本日リニューアルオープン!

>>glasses valley matsue blog: 今日から俺は

メガネとサングラスを同じカラーの形違いでそろえてみては?〜Beaux yeux(ボズユー)自由が丘 + christian roth(クリスチャン・ロス)

メガネとサングラスを同じカラーの形違いでそろえてみては?…そんな提案をしているのは、東京・自由が丘のメガネ屋さんBeaux yeux(ボズユー)自由が丘

例えば洋服でも気に入ったカラーがあると形違いで持つように
メガネとサングラスも同カラーで使用するのもオススメです。
自由が丘にあるフレンチテイスト眼鏡店ブログ : このカラーは人気色!!

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>自由が丘にあるフレンチテイスト眼鏡店ブログ : このカラーは人気色!!

上記の記事で紹介されているのは、ブラック・ブラウン・オレンジを5層に配した生地を使ったchristian roth(クリスチャン・ロス)のメガネとサングラス。

生地を何層も張り合わせたメガネ・サングラスは最近のトレンドのひとつと言えます。しかし、このchristian roth(クリスチャン・ロス)の「いきすぎていないカラー」は貴重。大人のあなたがさりげなく横顔で勝負できる仕上がりです。

メガネとサングラスを同じカラーでそろえておけば、両方使い分ける場面でもコーディネートしやすいはず。

バッグの中からサングラスを取り出したときに、「このサングラス、メガネを同じ色?」なんて言われたら、ちょっとうれしい気分になれそうな気がしませんか?

2008/06/01

本物のデザイナーにメガネを選んでもらえる?〜和光眼鏡+J.F.REY+BOZ

来る6月7日、石川県金沢市のメガネ屋さん「和光眼鏡」にフランスのメガネブランドJ.F REYとBOZのデザイナーであるジャン・フランソワ・レイ氏が来店します。

運がよければ?デザイナーであるジャン・フランソワ・レイ氏本人に、メガネの選び方をアドバイスしてもらえる・・・そんなうれしいハプニングもあるかもしれません。

J.F REYとBOZはメガネの世界のアカデミー賞とも言えるSilmo d'Or(シルモドール)を受賞している実力派メガネブランド。大胆かつ繊細なデザインが魅力です。そのデザイナー本人に会えるという、めったにないチャンスをぜひお見逃しなく!

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

>>和光眼鏡ブログ「J.F.REYが、やってくる!!!!!」

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