« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

2008年10月

2008/10/27

職人メガネ!小竹長兵衛入荷~ボズュー自由が丘

東京・自由が丘のメガネ屋さんbeauxyeux jiyugaoka(ボズュー自由が丘)に、日本のメガネブランド小竹長兵衛のセルロイドフレームT-316が入荷しました。

小竹長兵衛という名の通り、セルロイドメガネ職人小竹長兵衛による手作りの逸品です。このブランドの魅力は、素材と職人の技もさることながら、メガネの基本を踏まえつつもトレンドを生かしたデザイン性の高さだと思います。

一度は消えかかっていた職人の手作りによるセルロイド製のメガネフレームですが、今ではすっかりポピュラーになりました。セルロイドフレーム復権の立役者と言える小竹長兵衛のメガネをチェックしたいひとは、以下のリンクからどうぞ!

2008/10/24

軽くてしなやかなふちなしメガネ~silhouette(シルエット)

東京・銀座のメガネ屋さんめがね工房kamuro 青山店に、オーストリアのメガネブランドsilhouette(シルエット)のふちなしメガネの新作が入荷しました。

今回入荷したのは、spxという樹脂を使用したもの。spxは通常のセル(プラスチック)素材に比べて、軽くてしなやかなのが特徴です。

silhouette(シルエット)では以前からspxを使用したふちなしメガネのシリーズをリリースしています。spxの特性を最大限に生かした軽さと顔を包み込むようなソフトな掛け心地は、数多くのファンを生んでいます。

今回の新作は今のトレンドにふさわしい太いテンプル(つる)がポイント。さみしい印象になりがちなふちなしメガネに、太いテンプルがほどよい存在感を与えてくれます。もちろん、テンプルが太くなっても、軽くてしなやかな掛け心地はしっかりキープされています。

ふちなしメガネが好きなひとはもちろん、ふちなしってなんか地味だから・・・と敬遠していたあなたも、トライする価値あり!です。

今回のニュースソースはこちら!

silhouette(シルエット)のふちなしメガネが気になるあなたに、おすすめの記事。

ic!berlin(IC!ベルリン)の新作メガネのおすすめ~ボズュー自由が丘

ドイツのメガネブランドic!berlin(アイシー!ベルリン)の新作が全国各地のメガネ屋さんに続々入荷中ですが、東京・自由が丘のショップbeauxyeux jiyugaoka(ボズュー自由が丘)のおすすめは、heringsdorfというモデル。

すっきりと顔なじみのよいレンズシェイプがポイント。黒やブラウンなどシックなカラーを選べば、さりげない大人っぽさを演出できそう。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

theo(テオ)フェア in 吉祥寺

来る10月25日(土)・26日(日)の2日間、東京・吉祥寺のメガネ屋さんopteria-Glassias(オプテリアグラシアス)にて、ベルギーのメガネブランドtheo(テオ)フェアが開催されます。

フェア当日は、theo(テオ)のメガネフレームが新旧問わず勢揃いします。theo(テオ)のメガネフレームをたっぷり堪能できる貴重な機会になりそう。

今回のニュースソースはこちら!

2008/10/22

Z-parts(ジーパーツ) & RIDOL(リドル)トランクショー in 東京・高円寺

来る10月24日(金)~26日(日)の3日間、東京・高円寺のメガネ屋さんpower spex BOSTON(パワースペックスボストン)にて、日本のメガネブランドZーparts(ジーパーツ)RIDOL(リドル)のトランクショーが開催されます。

トランクショー当日のpower spex BOSTON(パワースペックスボストン)店内は、Zーparts(ジーパーツ)RIDOL(リドル)のメガネフレームで埋め尽くされることでしょう。

Zーparts(ジーパーツ)のコンセプトは『ユーザーの視点から見た眼鏡』Zーparts(ジーパーツ)のメガネフレームはトレンドを押さえつつも、やりすぎないデザインはコーディネートしやすく、掛けるひとの個性を引き立ててくれます。また、掛けやすさや耐久性といった機能性にもこだわった作りの良さも魅力です。

RIDOL(リドル)のコンセプトは『自分らしさを大切にしながら、ある時はハードにある時はクールに掛けこなせるハードコアプロダクツ』RIDOL(リドル)のメガネフレームは、日本製ならではの作りの良さが生み出す、素材の質感を生かしたボリューム感あふれるデザインが魅力です。ファッション的にも機能的にも掛けやすいコレクションとなっています。

今回のニュースソースはこちら!

lafont(ラフォン)トランクショー in 名古屋

来る11月22日(土)からの3日間、愛知県名古屋市のメガネ屋さんG・TRANCE(ジートランス)にてフランスのメガネブランドlafont(ラフォン)のトランクショーが開催されます。

当日はなんと!300本以上のlafont(ラフォン)のメガネフレームが店頭に並びます。

ラグジュアリーなレディースモデルから、メンズ向けのビジネスモデルまで 300本以上の幅広いラインナップで3日間限定で 特別展示+販売 をいたします!

今回のニュースソースはこちら!

2008/10/20

YELLOWS PLUS(イエローズ・プラス)の新作セルフレーム

福島県郡山市のメガネ屋さん眼鏡専門店Syozoに日本のメガネブランドYELLOWS PLUS(イエローズ・プラス)の新作No619が入荷しました。

ベーシックなフォルムとレトロ感が見事に調和したデザインです。フロントはセル(プラスチック)なのですが、テンプル(つる)がチタン製なのがポイント。メイドインジャパンならではの仕上げの良さも必見です。

顔なじみのよいレンズシェイプも相まって、レトロな感じのセル(プラスチック)フレームをさりげなく掛けたいひとにおすすめの一本に仕上がっています。

今回のニュースソースはこちら!

JAPONISM (ジャポニスム)のメガネフレームの新色は赤と黒

大阪・心斎橋のメガネ屋さんGlass Fixに日本のメガネブランドJAPONISM (ジャポニスム)の人気モデルJN-438の新色が入荷しました。

今回の新色は赤と白。JN-438をはじめとしたJAPONISM (ジャポニスム)のメガネフレームはダークなカラーのものが多いなか、今回の新色は新鮮です。JN-438のインパクトあるデザインに赤と白はよく似合うと思います。

今回のニュースソースはこちら!

マットゴールドのic!berlin(アイシーベルリン)

東京・銀座のメガネ屋さんめがね工房Kamuro銀座店にドイツのメガネブランドic!berlin(アイシー!ベルリン)の新作が入荷しています。

めがね工房Kamuro銀座店のブログ本日のKamuro銀座店 : ic!berlinの未紹介モデルでフィーチャーされているのは、マットゴールドのモデル。

ic!berlin(アイシー!ベルリン)といえば黒のイメージが強いですが、マットゴールドのモデルは新鮮かつ大人っぽい印象です。マットゴールドのカラーがic!berlin(アイシー!ベルリン)の機能美をより引き立ててくれます。

今回のニュースソースはこちら!

2008/10/19

ic!berlin(アイシー!ベルリン)の新作が入荷!~G・TRANCE(ジー・トランス)

愛知県名古屋市のメガネ屋さんG・TRANCE(ジー・トランス)に、ドイツのメガネブランドic!berlin(アイシー!ベルリン)の新作が入荷しています。

G・TRANCE(ジー・トランス)のブログG・TRANCE ブログ ic!berlin新作到着!では、今回入荷した新作の中から、AGNES(アグネス)・OTOMO—S(オートモエス)・HU J.(ヒュージェイ)・TRIBERG(トリバーグ)・HORNBERG(ホーンバーグ)がフィーチャーされています。

この中の一押しはオーバル(だ円形)のレンズシェイプのTRIBERG(トリバーグ)。スクエアなレンズシェイプがまだまだトレンドの中心ですが、これからはボストンなオーバルなどの丸みのあるレンズシェイプがブレイクしてくると思います。

スクエアなシェイプにはちょっと飽きてきたっていうひとや、ソフトな印象を演出したいひと、トレンドを先取りしたい!っていうひとは、オーバルシェイプのメガネにトライしてみては?

この記事のニュースソースはこちら!

メガネのコーディネートはカラーがポイント!

愛知県名古屋市のメガネ屋さん3x3=∞(サザン・インフィニティ)のおすすめコーディネートは、メガネのカラーと洋服や髪の色を合わせること。

メガネをコーディネートする時はこのようにカラーを合わせて着る服装などとトータルでコーディネートするようにしたら「メガネが似合わない」とか「メガネが浮いた感じになる」なんて悩みは無くなりますよ

自分のワードローブをチェックして、手持ちの洋服に合わせてメガネのカラーを揃えれば、コーディネートの幅がもっと広がって、おしゃれをいっそう楽しむことができます。

この記事のニュースソースはこちら!

LESS THAN HUMAN (レス・ザン・ヒューマン)の限定モデルが再入荷

東京・恵比寿のメガネ屋さんNH2LESS THAN HUMAN(レス・ザン・ヒューマン)の限定モデルCIAが入荷しました。

CIAはすでに完売していたモデルなのですが、今回は世界限定69本のみリバイバル。今回のリバイバルにあたり、「度付きでも対応できるようにレンズシェイプが変更され、イタリアマツケリ社別注カラーで2008年リモデルでパワーアップ! 」しています。

黒ぶちメガネのブームはまだまだ根強いようですが、ひととは違うレアな一本がほしい!というあなたは、早めのアプローチをおすすめします。

ニュースソースはこちら!

2008/10/09

雑誌BOAO(ボアオ)でメガネの選び方についてアドバイスしました

BOAO (ボアオ) 2008年 11月号 [雑誌] の記事『見えにくい、疲れる、ぼやける・・・30歳からの視力回復術』で、私さくらヒロシがメガネの選び方についてアドバイスさせていただきました。

「メガネを選ぶときは、ライフスタイルや必要性などから、度数をどこに設定するかがポイント。普通に生活できればいいのか、スポーツするためにどのくらい見えればいいのかといったように。メガネを買うときは時間帯でいえば午前中、疲れていないときの自然な状態で選ぶことが肝心です」

適正な度数であれば、メガネをファッション性でも選べてコンタクトの過使用防止にも。

「最近メガネショップには幅が出てきて、インポートものもセレクトショップ的なお店も多い。フレームのツルの部分にデザインのポイントがあるのが最近のメガネの傾向。アイテム的にも価格的にも、メガネは“着替えやすく”なりましたね」

BOAO (ボアオ) 2008年 11月号 [雑誌]  p207)

この記事は、ゲームやケータイ、パソコンなど「視覚情報過多時代」の今、視力の衰えを訴える30代女子が多いことに着目したもの。ピント調節力、動体視力といった視力のさまざまな種類の解説や、視力に効くエクササイズなどが紹介されています。

視力を補うためには、やはりメガネやコンタクトレンズは不可欠。そこで、私さくらヒロシはメガネの選び方についてアドバイスさせていただきました。

私さくらヒロシのもうひとつのブログ【眼鏡にかなう!メガネの選び方】の記事「雑誌BOAO(ボアオ)でメガネの選び方についてアドバイスしました 」で、さらに詳しくコメントさせていただきましたので、みなさまぜひお読みくださいませ。


« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

さくらヒロシのプロフィール

無料ブログはココログ