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2008年11月

2008/11/14

ハズシの効いたシブメガネ~めがね工房kamuro 青山店

数年前から注目されてきたレトロテイストのメガネは、今や定番のひとつになったと言えるでしょう。

レトロなメガネの呼び方はいくつかあるようで、

  • レトロモダン
  • ダサカッコいい
  • ちょいダサ

などが挙げられます。

東京・青山のメガネ屋さんめがね工房kamuro 青山店ではレトロなメガネを「ハズシの効いたシブメガネ」と呼んでいるようです。なかなかいいネーミングですね。

ブログ「本日のKamuro : 本日はシブメガネ。」では「ハズシの効いたシブメガネ」の代表として、日本のメガネブランドkooki(コーキ)、アメリカのメガネブランドl.a.Eyeworks(エルエーアイワークス)orgreen(オルグリーン)が紹介されています。

「シブメガネ」と一口に言っても、思い切りレトロなものからほどよくレトロ感を取り入れたものまでさまざま。どのくらいレトロテイストを取り入れるか?がポイントになるでしょう。

小顔の女子の味方!~lafont(ラフォン)のメガネ

メガネのオーサカ(神奈川県川崎市)に入荷したフランスのメガネブランドlafont(ラフォン)のフレームVOLUTEとAUDACEは女っぷりを上げたい女子におすすめ。

まずはこちらのリンクで写真をチェック!

ラフォンのコレクションは小顔の女子の見方。小さくて大人かわいいメガネがたくさんそろっています。

今回ご紹介するVOLUTEもそのひとつ。レンズの下側のデザインが印象的な一本です。見た目はかなりインパクト大ですが、レンズシェイプがきれいなので掛ければ顔になじむはず。キュートにポジティブに見せたい女子にはぜひトライしてもらいたいメガネです。

スクエアなレンズシェイプのメガネが人気ですが、これからはVOLUTEのようなオーバルシェイプが再びブレイクしそうな予感。トレンドを先取りしたいひとは要チェックです。

でもやっぱり四角いレンズがいい!というひとにはAUDACEがおすすめ。ステンドグラス風のテンプル(つる)が目をひきますよね。太いテンプルはトレンドが続いていますが、“抜き”を入れて軽快感を加えるのが今まさにトレンドなのです。

テンプルだけでなく、ほどよくワイドなレンズシェイプもまた見事!インポートならではの柔らかなラインと、レンズとレンズをつなぐブリッジ部分とレンズ外側のボリューム感がたまりません。

スクエアシェイプのメガネを掛けたいけどマニッシュなものばかりで・・・と避けていた女子には一押しの一本です。

2008/11/13

”自分買い”続出のメガネ!~FLEYE by AKITTO

ショップのスタッフが”自分買い”してしまうアイテムって気になりますよね?日々商品に触れていて目の肥えたスタッフが選ぶのですから、きっといいものなんだろうなあって思います。

この秋デビューしたメガネブランドFLEYE by AKITTOのコレクションでメガネ屋さんのスタッフの“自分買い”率ナンバーワン!なのが、lio(リオ)。つり上がりつつもほどよい丸みを持ったレンズシェイプが絶妙。テンプル(つる)に埋め込まれたスワロフスキーと相まって、掛けるひとをキュートかつセクシーに見せてくれるはず。そのスワロフスキーの輝きを生かすためにあえてマット仕上げにしてあるのもポイント高いです。

メガネで女っぷりを上げたい女子は要チェック!

今回のニュースソースはこちら!

2008/11/11

迷彩柄のメガネ!~FACTORY 900

洋服ではポピュラーですが、メガネではありそうでなかった迷彩柄のフレームが日本のメガネブランドFACTORY 900からリリースされています。

今回ご紹介するFA-096はテンプル(つる)がレンズの下の方についているアンダーリムと呼ばれるタイプ。それだけでもインパクトがあるのにレンズシェイプもとがってるし、迷彩柄だし・・・と思って掛けてみると、思いの外顔なじみがよいのです。しかも、コーディネートしやすいカラーなので、これまた思いの外ヘビロテしてしまいそう。

さらに、アンダーリムとつり上がったレンズシェイプのおかげで顔の引き締め効果やリフトアップ効果抜群!男子も女子もカッコよく決まるはずです。

【FACTORY 900 FA-096 col.534(迷彩柄)の入荷情報】

【FACTORY 900 FA-096 その他のカラーの入荷情報】

ヴィンテージメガネ半額セール! in 渋谷

東京・渋谷のメガネ屋さんeyewear Mebius(アイウェア・メビウス)クラインアイウェアでは、【ヴィンテージ・フェア】を開催中です。12月30日(火)までの間、旧モデルがなんと!50%offと大変お買い得。デッドストックを買い付けたものなので、コレクションの大半が一点もの。これぞ!というメガネに出会ったら、即ゲット!がおすすめです。

レトロなシェイプやテイストを今の技術とセンスで仕上げた【レトロモダン】と呼ばれるメガネがトレンドまっただ中ですが、eyewear Mebius(アイウェア・メビウス)クラインアイウェアのは本物のヴィンテージメガネ・サングラスが手に入るはず少ないショップ。。モダンなレトロではなく、本物のレトロ・ヴィンテージのメガネがほしいひとは要チェックです!

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

【関連リンク】

2008/11/10

BCPC(ベセペセ)のサングラスはヘビロテ間違いなし!

日本のメガネブランドBCPC(ベセペセ)のサングラスBS-024は、ブランド10周年の記念モデル。派手さはないものの、見た目にも機能的も掛けやすいヘビロテ間違いなし!のサングラスに仕上がっています。

詳細は、私さくらヒロシのもうひとつのブログ「さくらヒロシさんの「眼鏡にかなう!メガネの選び方」:イザ!」に記事をアップしましたので、ぜひお読みください。

今回のニュースソースはこちら!・・・写真もチェックできます。

OLIVER PEOPLES(オリバーピープルズ)とNom de Guerre(ノムデゲール)のコラボメガネ

アメリカ・ロサンゼルスのメガネブランドOliver Peoples(オリバーピープルズ)とニューヨークのブランドNom de Guerre(ノムデゲール)とのコラボによるメガネフレームNDG-1がリリースされました。正統派ウェリントンシェイプをOliver Peoples(オリバーピープルズ)ならではの繊細な仕上げで表現したメガネフレームです。

レトロモダンブームに乗って再び脚光を浴びているウェリントンシェイプのメガネは、ボリューム感にあふれたごついものが多い中、Oliver Peoples(オリバーピープルズ)Nom de Guerre(ノムデゲール)のコラボフレームは細身のラインが魅力的。ウェリントンシェイプは縦幅が大きいため重たい印象になりがちなのですが、これならサラッと掛けこなせます。

テンプル(つる)の裏側に透けている芯材のレトロ感あふれる細工にも注目。ジャケットの裏地感覚で密かなおしゃれが楽しめます。

今回のニュースソースはこちら!

チタン素材のウェリントンメガネ~FREUDENHAUS(フロイデンハウス)

香川県高松市のメガネ屋さんサロン・ド・グラス田中に入荷しているFREUDENHAUS(フロイデンハウス)の新作Warholは、ちょっと斬新なウェリントンシェイプのモデル。何が斬新かというとセル(プラスチック)ではなく、ボリューム感たっぷりのチタンシルバーで仕上げてあるのです。

ウェリントンシェイプは今やレトロモダンのトレンドの最右翼、そしてセル(プラスチック)フレームの代名詞と言える存在になっています。しかし、セル(プラスチック)のウェリントンシェイプを掛けてしまうと、キャラがかぶりがちになってしまうのも事実。

レトロテイストを取り入れつつもキャラがかぶるのを避けたいひとは、FREUDENHAUS(フロイデンハウス)の新作Warholを要チェック!です。

今回のニュースソースはこちら!

一歩先行くレトロなメガネ~OLIVER GOLDSMITH(オリバー・ゴールドスミス)

今ではすっかりトレンドとして定着したレトロなメガネ。レトロなメガネを掛けたいけど、みんなと同じはイヤ!っていうひとにおすすめなのが、イギリスのメガネブランドOLIVER GOLDSMITH(オリバー・ゴールドスミス)のセル(プラスチック)フレームEMPRESS。ただいま、東京・国立のメガネ屋さんSTRUTに入荷しています。

レトロなセル(プラスチック)フレームの定番はウェリントンと呼ばれる縦幅が大きめのレンズシェイプのものですが、今回ご紹介するEMPRESSは縦幅を抑えた全体に小ぶりなシェイプになっています。ボリューム感はたっぷりなのでレトロ感はバッチリ!金属製のテンプル(つる)や渋いカラーがさらなるレトロテイストを盛り上げています。

今回のニュースソースはこちら!

スリットの入ったテンプル(つる)が魅力!~J.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)

太いテンプル(つる)で主張するのが、今のメガネのトレンド。中でも、「抜き」を入れて見た目も掛け心地も軽やかに仕上げたフレームが増えています。

今回ご紹介するJ.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)の新作フレームJF1133もそんなトレンドを取り入れています。レンズシェイプはすっきりしたスクエアなのですが、太いステンレス製のテンプル(つる)に4本のスリットが入っているのがポイント。このスリットがデザイン性と掛け心地を高めています。さらに真ん中あたりでひねりが入っているので、顔に奥行き感と立体感を与えてくれます。

セル(プラスチック)のフロントとテンプル(つる)が同系色のものを選んで、さりげなく掛けこなすのもよし。メガネでキャラを主張したい人には、クリアのフロントとオレンジ系のカラーのテンプル(つる)を組み合わせたカラー1460がおすすめ。

デザインとカラーをじっくりチェックしたいひとは、以下のリンクからどうぞ!

クロム・ハーツの限定メガネ入荷!~NH2

Chrome Hearts(クロム・ハーツ)ファンのみなさま、お待たせしました!

Chrome Hearts(クロム・ハーツ)の日本限定メガネフレームSteel Baby-Aが、東京・恵比寿のメガネ屋さんNH2に入荷しています。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

Chrome Hearts(クロム・ハーツ)のメガネコレクションの中では、デザイン的にも価格的にも最も掛けやすいモデルとなっています。

限定、レアもの・・・と言われたらついついほしくなるっていうひとは、このチャンスをお見逃しなく!

【関連リンク】

タータンチェックのメガネケース~アルマミカ

メガネケースがほしいけど、かわいいものがなかなか見つからない・・・そんなひとにおすすめなのが東京・恵比寿のメガネ屋さんContinuer(コンティニュエ)で見つけたアルマミカのタータンチェックのメガネケース。

この季節にはピッタリの「タータンチェック」の眼鏡ケース。
実は、上下で異なる生地を組み合わせて作られているんです。
温かみのある生地と、手に持った時にしっくりフィットする形。
大切な眼鏡だから、入れるケースにもこだわりたいですよね。 

continuer「アルマミカの限定ケースが入荷!」

この秋の注目トレンドのチェックをメガネケースにも取り入れちゃおう!

2008/11/07

【おわびと訂正】新しいメガネブランドFascino Ribelle(ファッシノ リベッレ)の記事について

2008年11月4日の記事「新しいメガネブランドFascino Ribelle(ファッシノ リベッレ)」に間違いがありましたので、本日2008年11月7日に訂正しました。

訂正箇所は下記の3つです。

【記事冒頭部】

(正)日本発の新しいメガネブランド

(誤)日本初の新しいメガネブランド

【山口進也氏の漢字】

(正)メガネデザイナー山口進也氏

(誤)メガネデザイナー山口信也氏

【リンク先】

山口進也氏と青山嘉道氏のインタビューへのリンク先が間違っていましたので、訂正しました。

山口進也氏、そしてアクセスいただいたみなさまには大変ご迷惑をおかけしました。ここにお詫び申し上げます。

コメントにてご指摘いただいたメガネ大好きっ子さま、本当にありがとうございました。

横顔で勝負!のモードなメガネ~Christian Roth(クリスチャン・ロス)

東京・下北沢のメガネ屋さん纒(matoi optical)に入荷したchristian roth(クリスチャン・ロス)のメガネフレームCR14039は、五角形のレンズシェイプが印象的。スクエアシェイプのメガネが人気ですが、さりげなく一歩差をつけたいひとにおすすめの一本。

さらに正面顔だけでなく、横顔でも勝負できるのがポイント。christian roth(クリスチャン・ロス)の定番とも言えるきれいなカラーラミネートが、印象的な横顔を作り出します。

レトロなセル(プラスチック)フレームも人気ですが、モダンなモードで攻めたいひとは、christian roth(クリスチャン・ロス)を要チェック!

今回のニュースソースはこちら!

スクエアなメガネはもう終わり?~PROPO DESIGN(プロポ・デザイン)

スクエアな横長レンズのメガネが人気です。しかし、一歩先を行きたいひとにおすすめなのが、日本のメガネブランドPROPO DESIGN(プロポ・デザイン)のPD152。顔によくなじむレンズシェイプが魅力の一本です。

おにぎりを逆さにしたような?ボストンタイプや、文字通りキツネの目のような形のフォックスタイプなど、レトロなレンズシェイプが見直されつつある今、丸みがあって顔にほどよくなじむデザインが再びブレイクしそうな予感です。

ちょっと顔からはみ出し気味の横長スクエアシェイプでガツン!と決めるのもアリですが、もう少し主張を抑えたメガネを掛けてトータルコーディネートで勝負するのが、男女問わず大人のあなたにはおすすめです。

今回のニュースソースはこちら!

メガネとサングラスがこれ一本!

愛知県刈谷市のメガネ屋さんメガネ工房AZに入荷しているデンマークのメガネブランドFLEYE(フライ)のフレームは、デザインはもちろん機能性も抜群!フレームにサングラスをつけることができるのです。普段はメガネとして使って、日差しがまぶしいときにはサングラスをはめればオッケー!

詳しい写真は以下のリンクからどうぞ!

フレームにはめるタイプのサングラスはクリップオンと呼ばれていて、以前から少なからず市場に出回っています。しかし、従来のものは男性向けのデザインが多く、女性が掛けられるものは少なかったのです。女性でもおしゃれなメガネとしてメインのメガネとして使えるデザイン性の高さは貴重です。

セル(プラスチック)フレームながらも、テンプル(つる)はしなやかなβチタンを使用しているので、掛け心地はソフト。太めなテンプル(つる)には抜きが入っていて、デザイン面でもぬかりなし!横顔でも勝負できるフレームです。

FLEYE(フライ)のセル(プラスチック)とβチタンのコンビネーションフレームはすべてクリップオンサングラスが装着可能。しかも、レンズは偏光タイプと本格仕様。豊富なバリエーションの中から、お気に入りの一本を見つけてみてはいかが?

詳しい情報は以下のリンクからどうぞ!

2008/11/06

細みな仕上げが魅力のレトロメガネ~Outermost Design

東京・原宿のメガネ屋さんOpticien Loyd(オプティシャン・ロイド)に入荷したOutermost Design(アウターモースト・デザイン)の新作OmD-16は、レトロ感あふれるデザインながらも、フレーム全体が細身なのが新鮮。

「純国産にこだわり、完全自社一貫生産により生み出される」仕上げの良さも魅力です。

レトロなメガネを掛けたいけど、ボリューム感がありすぎて敬遠していたひとや、さりげなくレトロテイストを取り入れたいひとは要チェック!

※今回のニュースソースはこちら!

レザーテンプルメガネの新色~YELLOWS PLUS(イエローズ・プラス)

東京・恵比寿のメガネ屋さんContinuer(コンティニュエ)に日本のメガネブランドYELLOWS PLUS(イエローズ・プラス)のNo.515の新色が入荷しました。

このモデルで目を惹くのはレザー製のテンプル(つる)。レザーの色の変化を楽しみながら使い込むよろこびのあるメガネです。

すっきりとしたレンズシェイプは、着回し抜群!仕上げの良さも相まって、掛けるシーンを選ばないメガネです。

※今回のニュースソースはこちら!

continuer「YELLOWS PLUSの新色入荷しました!」

レトロなメガネの大本命!~CUTLER AND GROSS(カトラー&グロス)

レトロなデザインを今の技術とセンスで取り入れた【レトロモダン】と呼ばれるメガネの人気は、まだまだ続いています。

【レトロモダン】の大本命!と呼ぶにふさわしいイギリスのメガネブランドCUTLER AND GROSS(カトラー&グロス)の新作メガネ・サングラスが、東京・原宿のメガネ屋さんOpticien Loyd(オプティシャン・ロイド)入荷しました。メガネ・サングラスともにレトロ感とボリューム感にあふれています。

【レトロモダン】と呼ばれるスタイルの中には、レトロ感が強いものとモダン感が強いものがありますが、CUTLER AND GROSS(カトラー&グロス)はレトロ感にあふれています。

レトロテイストを思いっきり取り入れたいひとや、メガネでガツン!とキャラを立てたいひとは、CUTLER AND GROSS(カトラー&グロス)をぜひチェックしてみてください。

※今回のニュースソースはこちら!

メイクアップパレットをイメージしたメガネ~HUSKY NOISE(ハスキー・ノイズ)

日本のメガネブランドHUSKY NOISE(ハスキー・ノイズ)の新作がリリースされました。

BellO-Ottica eye wearのブログによると、今回の新作のテーマは【メイクアップパレット】。「目で見て楽しく、肌に乗せると印象が変わる」というもの。HUSKY NOISE(ハスキー・ノイズ)のスタッフが手に入れたネイルカラーを元に開発されたオリジナルカラーが自慢のコレクションです。

今回リリースされたのは、メタル2型とセル(プラスチック)2型。過去のコレクション同様、女性に優しい小ぶりなサイズに仕上がっています。さらに、セル(プラスチック)フレームは通常鼻あての部分が調整できないものが多い中、メタルフレーム同様に調整できるのがポイント。レンズにマスカラがつきにくく、女性にはありがたい作りになっています。

横幅広めのスクエアなデザインのメガネが主流の中、コンパクトで顔になじみやすいメガネを探しているひとや、ポップでフェミニンなメガネがほしいひとは要チェックです!

※今回のニュースソースはこちら!

2008/11/05

メガネブログglafas-cafeが目に優しくなりました

このたび、このブログglafas-cafeのデザインを変更しました。

新しいデザインのコンセプトは【目に優しく】。メガネに関するブログだけに、もっと目に優しく、読みやすいようにしました。

デザイン変更の詳細は、以下の通りです。

  • ブログの横幅を約18%拡大して、800pxから950pxにしました。以前に比べて、パソコンのディスプレイのサイズが大きくなったことに対応し、Yahoo!など大手ポータルサイトと同等のサイズになっています。
  • フォントサイズを全体に大きくしました。特に、記事本文は文字が大きく、読みやすくなっています。
  • 背景色や囲みを増やして、読みやすくしました。両サイドの見出し部分に背景色を与えたことで、視認性がアップしています。

新しいデザインについてのご意見・ご感想をコメント欄にいただければ幸いです。

2008/11/04

新しいメガネブランドFascino Ribelle(ファッシノ リベッレ)

日本発の新しいメガネブランドFascino Ribelle(ファッシノ リベッレ)が誕生しました。

Fascino Ribelle(ファッシノ リベッレ)は、イタリアを拠点として活動していたメガネデザイナー山口進也氏と、イタリアで出会ったイタリア人パートナーのエンリコ・ラモート氏、そして日本のメガネブランドFactory900の青山嘉道氏とのコラボレーションから生まれたメガネブランド。インポート感あふれる色使いと、クラフトマンシップに裏打ちされた機能美が見事に融合したフレームコレクションです。

新しいブランドFascino Ribelle(ファッシノ リベッレ)をいち早くチェックしたいひとは、以下のリンクからどうぞ!

【関連リンク】

【おわびと訂正】

掲載当初、メガネデザイナー山口進也氏の漢字が間違っていました。山口進也氏、およびアクセスいただいたみなさまに大変ご迷惑おかけしました。ここにお詫び申し上げます。11月7日に訂正しました。

間違いをご指摘いただいたメガネ大好きっ子さま、本当にありがとうございました。

また、山口進也氏と青山嘉道氏のインタビューへのリンクも間違っていました。重ねてお詫び申し上げます。11月7日に訂正しました。

さらに、記事冒頭部に誤字がありましたので、こちらも訂正しました。重ねてお詫び申し上げます。

Christian Roth(クリスチャン・ロス)のグラマラスなメガネ

東京・下北沢のメガネ屋さん纒(matoi optical)にChristian Roth(クリスチャン・ロス)の新作CR14049が入荷しました。

このフレームの魅力は、女性らしいグラマラスな雰囲気。ユニセックス感覚のフレームがまだまだ多い中、女性らしさを演出できるものは貴重です。

柔らかさとシャープさを併せ持ったレンズシェイプと、透け感のあるテンプル(つる)のコンビネーションが見事!横顔で勝負!できるデザインに仕上がっています。

メガネで女っぷりを上げたい!ひとや、ちょっとサングラスライクなメガネを探している人は、要チェックです!

今回のニュースソースはこちら!

PROPO DESIGNの新作メガネは【レトロモダン】

日本のメガネブランドPROPO DESIGN(プロポ・デザイン)の新作PDL-4・PDL-5が、大阪市にあるPROPO DESIGN(プロポ・デザイン)の直営店に入荷しました。

今回の新作のテーマは【レトロモダン】。【レトロモダン】とは、文字通りレトロなモチーフを今の感覚でデザインしたもので、今のメガネのトレンドのキーワードの一つとなっています。

PROPO DESIGN(プロポ・デザイン)の【レトロモダン】は、やり過ぎ感のない、ほどよいレトロ感が魅力。重たく、強いキャラになりがちなレトロなシェイプを、顔なじみがいいように繊細にまとめ上げています。さらには、テンプル(つる)の付け根の【ピラミッドモチーフ】も見逃せません。

今回の新作は、ブランド設立10周年の限定モデル。テンプル(つる)の内側にはシリアルナンバー付きで、各色50本限りとなっています。気になるひとは、早めのチェックをおすすめします。

今回のニュースソースはこちら!

Chrome HeartsのメガネフレームVENUSが入荷~クラインアイウェア

東京・渋谷のメガネ屋さんクラインアイウェアに、Chrome Hearts(クロム・ハーツ)のメガネフレームVENUSが入荷しています。

このモデルは、ソフトなレンズシェイプと裏地のカラーがポイント。今までのコレクションに比べて、重たくなりすぎないのが魅力です。

今までにない、新しいChrome Hearts(クロム・ハーツ)のメガネの魅力に触れたいひとは、クラインアイウェアへGO!

今回のニュースソースはこちら!

泰八郎謹製のメガネが入荷!~クリスタル・モア

日本のメガネブランド泰八郎謹製のセル(プラスチック)フレームが、北海道札幌市のメガネ屋さんCRYSTAL MORE OPTICALに入荷しました。

泰八郎謹製のメガネフレームは職人の手作りということもあり、

今回入荷したのはT104・T109・T110・T113・T114の計16本です。CRYSTAL MORE OPTICALのブログによると、

年に2~3回しかオーダー出来ないため、入荷した直後は沢山あるのですが、すぐに売れてしまうので、常に品薄状態なんです。

とのこと。

泰八郎謹製のメガネを狙っているひとは、入荷直後の今がチャンス!です。

詳しい情報は、以下のリンクからどうぞ!

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