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2009年1月

2009/01/29

木村拓哉さんの愛用メガネはChrome Hearts(クロム・ハーツ)

【木村拓哉さんのメガネはChrome Hearts(クロム・ハーツ)】

1月3日に放送されたフジテレビ「さんタク」で木村拓哉さんが掛けていた黒ぶちメガネはChrome Hearts(クロム・ハーツ)のFILLED。Chrome Hearts(クロム・ハーツ)取扱店には問い合わせが多数ある模様です。

詳しくは、以下のリンクからどうぞ!

【関連リンク~芸能人・有名人のメガネ】

2009/01/28

水谷豊さんのメガネは999.9(フォーナインズ)

【水谷豊さんのメガネは999.9(フォーナインズ)】

999.9(フォーナインズ) NP-704-382

東京・成城のメガネ屋さんINSpiRAL(インスパイラル)成城眼鏡店のブログによると、俳優の水谷豊さんが愛用している黒ぶちメガネは日本のメガネブランド999.9(フォーナインズ)のもの。品番はNP-704-90(¥30,450)。ソフトで顔なじみのいいスクエアなレンズシェイプが、水谷豊さんの大人の優しさや色気を盛り上げています。

【黒ぶちメガネ初心者にもおすすめ!

水谷豊さん愛用の999.9(フォーナインズ)は黒ぶちメガネを掛けたいけれどインパクトがありすぎて抵抗がある・・・そんな黒ぶちメガネ初心者のひとにもおすすめの一本。普段使いにも「勝負メガネ」にもバッチリ使えます。

【今回のニュースソース】   

【関連リンク】

2009/01/26

本物のメガネケースをお探しのあなたに~peroni(ペローニ)

【本物のメガネケースをお探しのあなたに】

F-400Peroni COIN(¥40,950)

本物のメガネケースをお探しのあなたに猛プッシュなのがperoni(ペローニ)のメガネケース。コインケースでも人気のperoni(ペローニ)ならではの、丸みを帯びた伝統的なフォルムがたまりません。

【ケースにもこだわっておしゃれ度アップ!】

F-401Peroni INROU(¥39,900)

大人のあなたこそ、メガネケースにもこだわっておしゃれ度アップを目指しましょう。おしゃれなメガネを掛けていても、ケースが安っぽければ台無し。上質なメガネは上質なメガネケースに入れてあげましょう。

peroni(ペローニ)について】

「ペローニ・フィレンツェ®社は、製作のかたわらフィレンツェに数多く残された古美術品復元を目的とする「ムセオ・ムセオ」と呼ばれる職人共同体の一員として、ルネサンス工芸の修復にあたるなど、歴史的な手工業の技を継承する職人としての活動も行っている実力派ファミリー工房です。
鞄職人だった父を持つペローニ兄弟は、兄ピエロが父の元を離れ修行に出たのが15歳の時、その弟ロベルトも間もなく兄に続き修行に出ます。
その後、2人は500年前のルネサンスの手工芸を継承する革工芸工房にに移って修行を積み、共同でペローニ兄弟工房を興したのは1956年のことでした。以後40余年、現在はロベルトの2人の息子が加わり、下町のカンポマルテの小さな工房で手間を惜しまないハンドメイドの製品を作りつづけています。
「ムセオ・ムセオ」において、豪華な皮細工の宝石箱や、金装飾のアルバムなど450余のルネサンス工芸を復元している兄弟が、同様の手間と時間を惜しみなくかけて製作する革工芸のコレクションです。」

peroni FIRENZE ペローニ・フィレンツェ

【関連リンク】

orgreen(オルグリーン)メガネ新作入荷情報

【orgreen(オルグリーン)メガネ新作入荷情報】

デンマークのメガネブランドorgreen(オルグリーン)の新作メガネフレームが、全国のメガネ屋さんに続々入荷!DRIFTER、EXPLORER、CHALLENGER、のメタルフレーム3型となっています。

【日本人に優しい掛け心地】

今回の新作のポイントはorgreen(オルグリーン)初となる「アジアンフィット」。アジアンフィットとは文字通り、アジア人の顔の骨格にあわせて作られたもの。ヨーロッパのメガネフレームの大半は欧米人の顔立ちにあわせてデザインされていて、日本人には掛けにくいものも多い中、アジアンフィットなら安心です。

【裏地チラ見せで勝負!】

orgreen(オルグリーン)のメガネフレームは表と裏でカラーが異なるのがミソ。うつむいたときに「裏地」をチラ見せして、おしゃれ度をアピールしちゃいましょう!

【今回のニュースソース】

「めがね最新事情」(雑誌『ミセス』2009年2月号)

【メガネ最新事情】

ミセス 2009年 02月号

雑誌ミセス 2009年 02月号の特集は「めがね最新事情」。ミセス世代におすすめのメガネフレームとショップが紹介されています。

めがねのおしゃれはフレームにあり。いま人気のフレームは、サイドにポイントがあるデザイン、かけ心地抜群のチタン製、肌色になじむ赤やピンク、さり気なく個性を主張するツートーンカラー。
それぞれのおすすめの製品と、お気に入りの一本に出会えるショップをご紹介します。

ミセス 2009年2月号【文化出版局】より

【関連リンク】

メガネ雑誌掲載情報~OLIVER GOLDSMITH(オリバー・ゴールドスミス)on men's FUDGE

【OLIVER GOLDSMITH(オリバー・ゴールドスミス)on men's FUDGE】

雑誌『men's FUDGE (メンズ・ファッジ) 2009年 03月号』にイギリスのメガネブランドOLIVER GOLDSMITH(オリバー・ゴールドスミス)のメガネフレームMod.CONSUL-s Col.Black Float(¥27,300)が掲載されています。

長瀬智也さんがカッコよく掛けこなしています。チェックのシャツとのコーデが素敵です。

【今回のニュースソース】

【OLIVER GOLDSMITH(オリバー・ゴールドスミス)に関する記事】

2009/01/19

Infinity (インフィニティ)メガネお見立て会~メガネの松村

【Infinity (インフィニティ)メガネお見立て会】

岩手県北上市のメガネ屋さんメガネの松村では、来る2009年1月24日(土)に「Infinity (インフィニティ)お見立て会」が開催されます。Infinity (インフィニティ)のデザイナースタファン・プロイツ氏が来店し、メガネ選びのアドバイスが得られるのと同時に、店頭では通常ではできないカスタマイズをオーダーできるので、世界でひとつだけのメガネを作ることができます。

【Infinity (インフィニティ)について】

2004年にデビューしたInfinity (インフィニティ)はスウェーデンのメガネブランド。デザイナーはスタファン・プロイツ。無駄なものをすべてそぎ落とし、シェイプの美しさと機能性を最大限に引き出したデザインは、まさに北欧デザインならでは。

バラエティに富んだレンズシェイプと、8色のフレームカラー、4色のテンプル(つる)カラーを組み合わせることで、掛けるひとのファッションやライフスタイルに合わせたメガネフレームを選ぶことができる。

Infinity (インフィニティ)はフレーム部分の素材にもともとサングラスのレンズ素材であるNXTを使用。NXTは軽量かつ丈夫で、透明感と発色性の高さも魅力的である。これまた軽量で弾力性の高いβチタン製のテンプルを組み合わせることで、軽くて掛け心地が良く、しかも型くずれしにくいフレームに仕上がっている。

【今回のニュースソース】

和雑貨「濱文様」のメガネケース

【濱文様のメガネケースは手ぬぐいの風合いが魅力。】

濱文様 メガネケース シロツメ草   

手ぬぐいなどの和雑貨の人気ブランド濱文様のメガネケースが人気です。濱文様のメガネケースは外張りに手ぬぐいを使用。手ぬぐいならではの風合いを楽しむことができます。

 

【ハードタイプのメガネケースは安心】

濱文様 メガネケース 「メガネ」   

さらに濱文様のメガネケースはしっかりとしたハードタイプなので、バッグの奥にしまってもメガネがつぶれてしまうことなく安心して使うことができます。

 

【関連リンク】

 

2009年はまず「眼鏡」で変わる!~雑誌Best Gear (ベスト・ギア)

【2009年はまず「眼鏡」で変わる】

Best Gear (ベスト・ギア) 2009年 03月号

雑誌Best Gear (ベスト・ギア) 2009年 03月号の特集は「`09年はまず『眼鏡』で変わる!」。自分のキャラを変えられるファッションアイテムとしてのメガネフレームが掲載されています。

【作りや素材、デザインにこだわったメガネブランドがおすすめ】

メガネで自分を変えるなら、作りや素材、デザインにこだわったメガネブランドのフレームがおすすめ。Best Gear (ベスト・ギア) 2009年 03月号のおすすめは下記の4ブランド。

【関連リンク】

2009/01/06

alain mikli(アラン・ミクリ)twistシリーズの新作メガネAL0741(A0741)

alain mikli(アラン・ミクリ)twistシリーズの新作が入荷】

フランスのメガネブランドalain mikli(アラン・ミクリ)のtwistシリーズの新作AL0741(A0741)が、東京・成城のメガネ屋さんINSPIRAL 成城眼鏡店に入荷しています。

alain mikli(アラン・ミクリ)twistシリーズとは?】

alain mikli(アラン・ミクリ)twistシリーズとは、左右非対称のアシンメトリーなデザインが特徴。twistシリーズの名の通り、レンズを固定するフロント部分にねじれを加えて、まるでメガネが踊っているかのような動きのあるデザインに仕上がっています。

【セルとメタルの異素材コラボ】

今回の新作AL0741(A0741)のポイントは、セル(プラスチック)とメタルという異素材のコラボ。これまでのtwistシリーズはセル(プラスチック)のみ、もしくはメタルのみだったのですが、今回異素材をコラボすることで、アシンメトリーな感じがよりいっそう際だっているのです。

【今回のニュースソース】

【関連リンク】

peroni(ペローニ)のメガネケースがデビュー!

【peroni(ペローニ)のメガネケースがデビュー!】

イタリア・フィレンツェの革工芸ブランドperoni(ペローニ)から、メガネケースがリリースされました。

【コインケースとペアで使うのもおすすめ!】

peroni(ペローニ)はコインケースで有名なブランド。コインケースとお揃いでメガネケースを持つのもおすすめです。

【カラーオーダーもオッケー!】

東京・恵比寿のメガネ屋さんcontinuer(コンティニュエ)のブログによれば、サンプルの中から好みのカラーを選んでオーダーも可能とのこと。

すでにperoni(ペローニ)のコインケースを持っているひとは、同じカラーのメガネケースをオーダーするのもいいですね。

peroni(ペローニ)について】

「ペローニ・フィレンツェ®社は、製作のかたわらフィレンツェに数多く残された古美術品復元を目的とする「ムセオ・ムセオ」と呼ばれる職人共同体の一員として、ルネサンス工芸の修復にあたるなど、歴史的な手工業の技を継承する職人としての活動も行っている実力派ファミリー工房です。
鞄職人だった父を持つペローニ兄弟は、兄ピエロが父の元を離れ修行に出たのが15歳の時、その弟ロベルトも間もなく兄に続き修行に出ます。
その後、2人は500年前のルネサンスの手工芸を継承する革工芸工房にに移って修行を積み、共同でペローニ兄弟工房を興したのは1956年のことでした。以後40余年、現在はロベルトの2人の息子が加わり、下町のカンポマルテの小さな工房で手間を惜しまないハンドメイドの製品を作りつづけています。
「ムセオ・ムセオ」において、豪華な皮細工の宝石箱や、金装飾のアルバムなど450余のルネサンス工芸を復元している兄弟が、同様の手間と時間を惜しみなくかけて製作する革工芸のコレクションです。」

peroni FIRENZE ペローニ・フィレンツェ

JAPONISM(ジャポニスム)新作メガネJN-476

JAPONISM (ジャポニスム)新作メガネJN-476リリース】

日本のメガネブランドJAPONISM (ジャポニスム)の新作メガネフレームJN-476がリリースされました。全国各地のメガネショップに続々入荷中です。

デザイナー脇氏による最新モデル。

厚さ2,2mmのチタン板をプレス成型。

非球面、球面の両レンズに対応可能の

美しいナイロールフレームです。

(注)「非球面、球面の両レンズに対応可能」とは、どんなレンズでもフレームに負担を掛けることなく、きれいに入るように作られているということ。最近の傾向として、非球面レンズでないときちんと入らないフレームも多いのです。

厚さ2,2mmのチタン板をプレスで打ち抜きさらに
厚みのあるチタン板を90度に曲げたフロントは職人技。

(注)作る側としては、ものすごい技術なのです。ものすごい技術で作られたメガネを掛けているんだ・・・と思うと、所有欲が満たされるのでは?

雑誌ENGINE (エンジン) 2009年 02月号の特集「モータリストのためのアイウェア大特集」でも取り上げられています。

高度なプレス技術で特徴的なフロントに仕上げたナイロールフレームです。

硬質なチタン素材をプレス加工で滑らかに直角に近い形に曲げる技術は、

卓越した工場の技術があるからこそ実現できたデザインです。

(注)日本のメガネ製造技術、とくにチタンフレームの加工技術は世界一!と言えるでしょう。

レンズ設計:非球面・球面のどちらにも対応というコンセプトで
開発されましたメタル・ブロータイプです。
特徴的なフロントブローは、チタン・プレスのモノコック構造で、
リム部はレンズに合わせて調整し易い様0.9mmのβチタンを採用しています。
テンプルへの接合部にもβチタンを採用し、
掛け心地と機能美を併せ持ったハイ・グレードなモデルです。

(注)見た目のデザインはもちろん、掛け心地にもこだわりが!

【関連リンク】

2009/01/05

モータリストのためのアイウェア大特集~雑誌 ENGINE

【ドライバーのためのメガネ大特集】

雑誌ENGINE (エンジン) 2009年 02月号では、「モータリストのためのアイウェア大特集」と題して、ドライバーのためのメガネ・サングラス特集記事が組まれています。

【旬なメガネが勢揃い】

「モータリストのためのアイウェア大特集」では「DRIVER'S EYES」と題して、今が旬のメガネ・サングラスを紹介しています。

フォーナインズ/フレームとレンズの極めて好適な関係・・・日本のメガネブランド999,9(フォーナインズ)のNP-50シリーズをフィーチャー。

TALEX/もう、コレをかけずに運転できない!・・・ちらつきやぎらつきを押さえる偏光レンズTALEX(タレックス)のサングラスを約1年間毎日使用したレポートを掲載。

decora TOKYO/質感高い“Transfer”に決めた!・・・メガネセレクトショップdecora TOKYO(デコラ・トーキョー)のオリジナルメガネフレームTransferをフィーチャー。

OBJ/静かなる時が醸すヴィンティッジの味わい・・・メガネセレクトショップアイウェア オブジェ - OBJのショップオリジナルメガネフレームを紹介。

アイメトリクス/ラリー・ドライバー、増岡 浩がこだわる理由・・・顔の87カ所を三次元計測して作ることでジャストフィットが得られるメガネEYEMETRICS(アイメトリクス)を愛用する増岡 浩さんのこだわりの理由を紹介。

ジャポニスム/知られざる職人による情熱的な創造・・・日本のメガネブランドJAPONISM (ジャポニスム)の品質にこだわったメガネフレームの数々。

雑誌ENGINE (エンジン) 2009年 02月号より)

【ミュージシャンたちのこだわりの1本】

さらに「4人のミュージシャンに訊きました 眼鏡、僕のこの1本。」では、日本のベテランミュージシャンである加藤和彦、小原 礼、坂崎幸之助、鮎川 誠の4人のこだわりのメガネを紹介。

【ENGINEおすすめのメガネ・サングラス・メガネショップ】

「モータリストのためのアイウェア大特集」の最後は、「ENGINE'S RECOMMENDED EYEWEAR」。ENGINEが厳選したメガネ・サングラス・メガネショップが紹介されています。

アイウェアのマスト・バイ9選・・・ENGINE厳選のサングラス4本とメガネ5本をフィーチャー。

アイウェア新時代の厳選ショップ6店・・・ENGINE大注目のメガネショップのご紹介。

雑誌ENGINE (エンジン) 2009年 02月号より)

【関連リンク】

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