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2009/09/03

渋谷のメガネ店 アイウェア・メビウス ドイツメガネフェア開催

アイウェア・メビウス ドイツメガネフェア2009

ic berlin,MYKITA,deSIGN, Markus T.,grotesqueのスペシャルイベント

東京・渋谷のメガネ店 eyewear Mebius(アイウェア・メビウス)と姉妹店 クラインアイウェアでは、9月19日(土)より「ドイツフェア2009」が開催されます。

今年は、ドイツのメガネブランド ic!berlin(アイシー!ベルリン)MYKITA(ミキータ)Markus T(マルクス・T)grotesque|frame(グロテスクフレーム)をフィーチャー。通常なかなか店頭では見ることができない数多くのコレクションが展示されます。

ブランドごとの日程は以下の通り。

(※grotesque|frame(グロテスクフレーム)のみ クラインアイウェア にて開催。)

ic!berlin(アイシー!ベルリン)とは

ic!berlin(アイシー!ベルリン)は、1998年にデビューしたドイツのメガネブランド。

極薄のステンレスシートを素材に使用して、ネジやロー付けを廃した独自の構造が特徴。そこから生まれるインダストリアル的デザインと軽くしなやかな掛け心地が人気の秘密。

MYKITA(ミキータ)とは

MYKITA(ミキータ)は 2003年にブランド設立。2004年にパリのメガネ展示会 silmo にてデビュー。

フレームの素材に薄さ0.5mmのシートメタルを用いた、ネジを一切しないデザインが特徴。洗練されたデザインと軽やかな掛け心地が人気の理由。デザイナーの Philipp Haffmans と Harald Gottschling は、ドイツのメガネブランド ic!berlin(アイシー!ベルリン)出身。

Markus T(マルクス・T)とは

Markus T(マルクス・T)は、1998年にデビューしたドイツのメガネブランド。CEO兼デザイナーはMarkus Temming(マルクス・テミング)氏。deSIGN、New deSIGN、me Markus Tの3ライン展開。

シンプルさと完全に計算された機能美の両立にこだわった Markus T(マルクス・T)は、ネジやロー付けを一切用いない独自の構造が特徴。そのデザインは高く評価されていて、メガネ界のアカデミー賞といわれるシルモドールや、アイウェア・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。

grotesque|frame(グロテスクフレーム)とは

grotesque|frame(グロテスクフレーム)は、1992年に創立したドイツのメガネブランド。"Boredom's natural enemy"(=退屈は天敵)をモットーとした、個性的なデザインのフレームを数多くリリースしています。

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