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2011/07/04

Ray-Ban(レイバン)の定番サングラス AVIATOR(アビエイター)が、どうしてあのカタチになったのか?

Ray-Ban(レイバン)の定番サングラス AVIATOR(アビエイター)が、どうしてあのカタチになったのか?

その理由が、次のブログに書かれていました。

レイバンサングラスについて|肩こり、眼精疲労、頭痛で困っている人の為にできることを 秋田県横手市から

開発のポイントは飛行中のパイロットが一番視野が確保できる形にすることにあったのです。

とのこと。

あらためて、AVIATOR(アビエイター)を見てみると、確かに広い視野が得られることがわかります。

さらに引用すると、

パイロット用のサングラスとして、開発を依頼されたボシュロム・オプティカル社が6年の歳月を費やして考えだした形です。

とのこと。

「一番視野が確保できる形」なだけでなく、見た目にもカッコいいのですからスゴいですね。

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