カテゴリー「今日のおすすめメガネ・サングラス」の記事

2010/06/09

2010年6月9日のおすすめメガネ・サングラス

今日は、女子におすすめ!のセル(プラスチック)フレーム3本をご紹介します。

YELLOWS PLUS(イエローズ プラス)のメガネフレーム YP-BETH-1

定番のウェリントンシェイプとはひと味違って、丸みのあるところがポイント。微妙につり上がり気味なのもいい感じ。フレームの線が太すぎないのもいいですね。

 

3.1philliplim(3.1フィリップリム)のメガネフレーム ESTE GREY

セル(プラスチック)フレームでも、あえて透明なものを選んでみるのもアリだと思います。ほんのり色づいているのもいい感じです。

 

Oliver Peoples(オリバーピープルズ)のメガネフレーム Kaylee

ほどよくつり上がったオーバル(だ円形)シェイプが魅力。金属製の鼻あてがついているので、普通のセル(プラスチック)フレームよりも鼻にフィットしやすいのもいいですね。しかも、鼻あてがカッコいい。

2010/06/08

2010年6月8日のおすすめメガネ・サングラス

今日はシックなボストンシェイプのフレームと、派手めなフレームをご紹介。あまりまとまりがなくて、ごめんなさい。

H-FUSION(エイチ-フュージョン)のメガネフレーム H-FUSION LIGHT HFL-303

逆三角形のボストンと呼ばれるタイプのフレーム。ウェリントンシェイプに続いて、本格ブレイクするのでしょうか?形もきれいで、印象も重すぎず、ボストンにトライしてみたいひとには気軽に掛けられそうですね。

 

theo(テオ)のメガネフレーム soxiante+six

一見ポップな感じながらも、かなりボリューム感がありそう。インパクトあるメガネを掛けたいひとにおすすめ。引用元のブログを見ると、もっと落ち着いた色もありますが、あえて派手なカラーを選んでみました。

 

J.F.REY(ジェイ エフ レイ)のメガネフレーム JF2341

このフレームもかなり派手なカラーですが、繊細な仕上がりがいいですね。手に取ってみるよりも、掛けたほうが派手じゃないはず。

2010/06/03

2010年6月3日のおすすめメガネ・サングラス

今日は珍しいメガネフレームとサングラスをご紹介します。

alain mikli(アラン ミクリ)のメガネフレーム AL0409-0030 (A0409-30)

この色づかいが何とも言えないほど素晴らしい。特に、レンズの上側、ブローと呼ばれる部分のカラーが個人的には好きです。横側の alain mikli(アラン ミクリ)らしいチェック柄もたまらないです。

引用元のブログによれば「実はこのカラーが激レアなんです!」とのこと。さらに「日本に入荷したのはわずか2本!」というのですからスゴいですね!気になるひとは、超早めのチェックがおすすめですね。

 

MOSLEY TRIBES(モズリー トライブス)のメガネフレーム Lyndel – Beaded Edition

ビーズが散りばめられたサングラスなんて、初めて見ると思います。引用元のブログによれば、ネイティブアメリカンの芸術や文化にインスパイアされたとのこと。かわいいなあ!

2010/06/02

2010年6月2日のおすすめメガネ・サングラス

今日は、大人のひとがスッキリと掛けられるメガネフレームをピックアップ。どれもシンプルですが、おしゃれさをアピールできると思います。

JAPONISM (ジャポニスム)のメガネフレーム JN498

シンプルな形で細身のレンズなので、とてもスッキリと掛けられそう。一山(いちやま)と呼ばれる、フレームと一体化した鼻あてや、太めのテンプル(つる)など、さりげなく個性を出しています。ちょっとアンティークっぽくも見えますが、最新の技術が詰まってるっていうのも、いいですね。

 

MYKITA(ミキータ)のメガネフレーム LAURA

このフレームもシンプルですが、グッとモダンな感じ。幅の広いふちが、ほどよい存在感を出してくれそう。

 

YELLOWS PLUS(イエローズ プラス)のメガネフレーム No.590

セル(プラスチック)フレーム風ですが、チタン製。セル(プラスチック)よりも、いい意味で大人っぽく見えると思います。裏側がシルバー?なのもおしゃれ。レフ板効果で、目元を明るくしてくれそう。

2010/05/31

2010年5月31日のおすすめメガネ・サングラス

今日は、洋服とのコーディネートもしやすく、ヘビロテ間違いなし!のセル(プラスチック)フレームをご紹介します。

CUTLER AND GROSS(カトラー アンド グロス)のメガネフレーム 0991

今や定番のウェリントンシェイプよりも、たて幅も大きすぎず、直線的な感じなので、スッキリと掛けられそうな一本。

 

Oliver Peoples(オリバーピープルズ)のメガネフレーム DARRIN

ほどよい存在感が魅力のフレーム。オンオフ問わず、コーディネートしやすそう。両サイドの金具が、さりげなくレトロ感を出しているのもポイント。

 

Micedraw Tokyo(マイスドロー トーキョー)のメガネフレーム JD-707

顔の印象を崩すことなく掛けられるフレーム。つり上がり気味の形が、目元やフェイスラインをほどよく引き締めてくれる。セル(プラスチック)フレームにしては、すごく薄く作られているので、メチャメチャ軽いのも魅力。

2010/05/28

2010年5月28日のおすすめメガネ・サングラス

今日は、個性的なサングラスを3つご紹介します。

MYKITA & ROMAIN KREMER LIMITED EDITION "ROMAIN"

ドイツのメガネブランド MYKITA(ミキータ)とファッションブランド ROMAIN KREMER (ロメイン クレイマー)とのコラボレーションモデル。引用元のブログによれば、世界限定50本とのこと。とにかく個性的でインパクト大!

 

ALPINA(アルピナ)のサングラス 2266336 col:Black/Gold

ドイツのブランド ALPINA(アルピナ)のヴィンテージもの。ゴールドとブラックというカラーリングにスタッズなんてカッコよすぎ!

 

FRANCIS KLEIN(フランシス クライン)のサングラス DAFY B98

形も飾りも、とにかくかわいいサングラス。これぞハンドメイドのなせる業。

2010/05/27

2010年5月27日のおすすめメガネ・サングラス

BCPC(ベセペセ)のメガネフレーム BP-3089

フレームが二重構造になっていて、レンズが浮き上がったように見えるのがポイント。レンズが浮き上がったようなデザインは、フローティングタイプと呼ばれていて、いろいろなブランドからリリースされています。しかし、この雰囲気のものはなかなかないはず。ふちが細いので、やり過ぎ感がないのがいいですね。

 

H-FUSION(エイチ-フュージョン)のメガネフレーム 303 col.1

すっかり定番となったウェリントンに続いて、注目度がアップしているのがボストンと呼ばれるタイプ。逆三角形ぽい、ジョニー・デップが掛けているメガネ…と言えば分かりやすいでしょうか。このボストンは、レトロ感バリバリじゃないのがポイント。ジョニー・デップみたいな本格的ボストンも雰囲気があっていいですが、このくらいのデザインのほうがチャレンジしやすいと思います。

 

TOM FORD(トム フォード)のメガネフレーム FT5103 B5

ボストン同様注目度がアップしているサーモントスタイルのフレーム。クラシカルなデザインの単なる焼き直しではないのがいい感じ。上品に掛けられるので、大人のひとにおすすめ。

2010/05/26

2010年5月26日のおすすめメガネ・サングラス

prodesign(プロデザイン)のメガネフレーム 4648

チョコブラウンとミントグリーンの組み合わせがかわいい!レンズも素直ないい形で、フレームが細めなのもいいですね。

 

CUTLER AND GROSS(カトラー アンド グロス)のメガネフレーム 0933 DT

最近注目のサーモントと呼ばれるタイプのフレーム。サーモントはちょっとゴツい感じのものが多いのですが、このフレームは形もカラーもソフトで、ブローと呼ばれるプラスチック部分も細身なのがいい感じ。男子はもちろん、女子にもおすすめ。

 

BEAUSOLEIL(ボーソレイユ)のメガネフレーム Mod.06

こちらもサーモントタイプのフレームですが、グッと今風。メガネ業界では「色の魔術師」との異名を持つ、BEAUSOLEIL(ボーソレイユ)ならではのカラーリングとサーモントスタイルの組み合わせはちょっと新鮮。

2010/05/25

2010年5月25日のおすすめメガネ・サングラス

PROPO DESIGN(プロポ デザイン)のメガネフレーム PD-156

スッキリフォルムとほどよいボリューム感が心地よい。仕上げの良さも大きなポイント。上質なフレームは、掛けるひとを上品に見せてくれます。派手さはありませんが着回しもしやすく、一本持っていると重宝するはず。

 

THE MASUNAGA(ザ マスナガ)のメガネフレーム MA-5511

なめらかできれいなレンズの形が魅力の一本。このフレームも着回ししやすいはず。世界屈指の技術を誇るフレームメーカー 増永眼鏡 の技が光る上質な作りと、独特の構造による柔らかな掛け心地も素晴らしい。

 

alain mikli(アラン ミクリ)のメガネフレーム A0128 02

グラデーションのかかったカラーがとってもきれい。つり上がった形で顔を引き締めつつも、さわやかなカラーでキツい印象にならないのがいい感じ。

2010/05/21

2010年5月21日のおすすめメガネ・サングラス

OLIVER GOLDSMITH(オリバー ゴールドスミス)のメガネフレーム CONSUL-SS カラー:DT

定番のウェリントンも小ぶりなサイズかつ柔らかなカラーリングだと、ちょっと新鮮な印象。特に女子におすすめの一本です。

 

lafont(ラフォン)のメガネフレーム ROSALIE

レースのようなふちと、直線的なフレームとの対比が個性的でエレガント。大人の女性におすすめ。

 

MICHEL HENAU(ミッシェル エノー)のサングラス M35SUN

大人の男性にカッコよく決めてほしいサングラス。直線的なフォルムが個性的。モダンにスッキリと掛けられそうな感じがいいですね。

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